フラマンのバック裏削りが一段落したところを見計らってウクレレを一挙に塗装です。
パイナップルはすでに最終段階、千鳥(このグラデーション・タイプはスウィンギン・バードと呼ぶことにしました)、それとクスノキ材ウクレレです。こちらも何かいい名前を考えようと思っています。
千鳥2号機は完成です、こちらは工房用サンプル。


Posted on 7月 11, 2016
フラマンのバック裏削りが一段落したところを見計らってウクレレを一挙に塗装です。
パイナップルはすでに最終段階、千鳥(このグラデーション・タイプはスウィンギン・バードと呼ぶことにしました)、それとクスノキ材ウクレレです。こちらも何かいい名前を考えようと思っています。
千鳥2号機は完成です、こちらは工房用サンプル。

投稿日時: 2016年07月11日 | コメント(0)
Posted on 7月 10, 2016
たまたま修理調整で遭遇したこの2台。およそ10年程前の作品なのですが
右の黒いピックガードのついたシャロウ・カッタウェイが丁度完成した時に修理で
お見えになったかたがそのギターのオーダー主のお友達ですっかり、そのギターの
虜になってしまってオーダー頂いたのが左の作品なのです。
お二方ともオフタイムにはライブで活躍されているセミプロ級の腕前の方なのですが
なかなか一緒のステージを踏む機会がなくて、ギター同士の対面はうちの工房でだけ、
という珍しいシーンです。
投稿日時: 2016年07月10日 | コメント(0)
Posted on 7月 06, 2016
なにせハードメイプルですから、大変でした。
今日も作業中掌が攣ってだましだまし、夜には整体へ行って揉み解してもらいました!

投稿日時: 2016年07月06日 | コメント(0)