「千鳥」で使って好結果でしたので通常タイプも作ってみました。
材の素のままですと少し色気がないので南国の夜明け、黄昏をイメージして黄色と茶のグラデーション仕様にしてみました。
トランスペアレント、いわゆるシースルーなので、木地も見えて非常に上品な仕上がりとなりました。
べっ甲模様のバインディングもとても良く似合います。




Posted on 8月 04, 2016
「千鳥」で使って好結果でしたので通常タイプも作ってみました。
材の素のままですと少し色気がないので南国の夜明け、黄昏をイメージして黄色と茶のグラデーション仕様にしてみました。
トランスペアレント、いわゆるシースルーなので、木地も見えて非常に上品な仕上がりとなりました。
べっ甲模様のバインディングもとても良く似合います。



投稿日時: 2016年08月04日 | コメント(0)
Posted on 8月 02, 2016
お待たせ致しました。
シンプル&ゴージャス。パイナップルです。
パインのボディ感を強めるためにバインディングは無しにしてサウンドホール・リングだけをアクセントコアのサップ部分の
色の薄い部分を使っております。。
ネックも丁度ボディと同色のフレイム入りの材がありましたのでそちらを使用、とてもバランスの良い仕上がりとなりました。
音の方は言うまでもありません。


投稿日時: 2016年08月02日 | コメント(0)
Posted on 7月 29, 2016
ウクレレはそれぞれボディとネックの接着完了です。
研磨中に気が付いた部分をタッチアップ中!

投稿日時: 2016年07月29日 | コメント(0)
Posted on 7月 28, 2016
急いでも塗装は急には乾燥してくれません。
バブル退治の間に千鳥ウクレレの進行です(マンドリンは肩と肘との様子見です、)
研磨を終えてネックとボディの接着準備です。このグラデーション仕様の千鳥はスウィンギン・バードと名前を
変えました。

投稿日時: 2016年07月28日 | コメント(0)