シンプル物は早い!
バックを接着したら、トップの番。カッタウェイはボディ左右のテンションが違うので
そのままボーっとして接着するとセンターが狂ってしまいます。
それを補正しながらトップも接着、余分なところを削り落として磨いてボディ完成です。バインディングがないと早いですね。
ナフサオイルを乗せると塗装した時の色合いを見ることができます。
実際はもっと深くまでラッカーが染み込むのでもっと色合いが濃くなります。
年代物のホンデュラスマホガニーならではですね。


Posted on 6月 22, 2018
シンプル物は早い!
バックを接着したら、トップの番。カッタウェイはボディ左右のテンションが違うので
そのままボーっとして接着するとセンターが狂ってしまいます。
それを補正しながらトップも接着、余分なところを削り落として磨いてボディ完成です。バインディングがないと早いですね。
ナフサオイルを乗せると塗装した時の色合いを見ることができます。
実際はもっと深くまでラッカーが染み込むのでもっと色合いが濃くなります。
年代物のホンデュラスマホガニーならではですね。

投稿日時: 2018年06月22日 | コメント(0)
Posted on 6月 21, 2018
トップ、バックはワンピース材です、ブレイシング類の接着も完了、この後
各部の接着です。

投稿日時: 2018年06月21日 | コメント(0)
Posted on 6月 20, 2018
半径約2センチ以下という非常に小さなカーブのカッタウェイ・ウクレレです。
このカーブがポイント。他のパーツは通常通りです。

投稿日時: 2018年06月20日 | コメント(0)
Posted on 6月 19, 2018
後はナット脇を研磨するだけです。
20年物ジャーマンスプルース(ちょっとだけベアクロウ入り)とハカランダの組み合わせは絶妙!
ハイクオリティの単音とコード弾きでの音の混ざり具合はとても作り立てギターとは思えないと
またしても自画自賛させて貰いましょう。

投稿日時: 2018年06月19日 | コメント(0)