手慣れた硝酸ラッカーで塗装を勧めます。適度な硬さをもった柔らかな艶の仕上がりと修復の便利さはアコースティック楽器には最適です。塗装に時間がかかりますが我慢のしどころです。



Posted on 1月 18, 2021
手慣れた硝酸ラッカーで塗装を勧めます。適度な硬さをもった柔らかな艶の仕上がりと修復の便利さはアコースティック楽器には最適です。塗装に時間がかかりますが我慢のしどころです。


投稿日時: 2021年01月18日 | コメント(0)
Posted on 1月 16, 2021
トップの表面を濡らして確かめます。傷があると浮かび上がります。片手で撮ったのでぼけています、済みません。

投稿日時: 2021年01月16日 | コメント(0)
Posted on 1月 14, 2021
リトップとは表板の入れ替えの事です。接着し終わったバインディングの余分にはみ出ている部分を削り取ります。
小さなスクレイパーが活躍します。

ウクレレは暫く塗装、乾燥が続きますので画面の進展はありません。
投稿日時: 2021年01月14日 | コメント(0)
Posted on 1月 12, 2021
冬場の塗装は時間がかかりますね仕方ありませんそして神代栃からサンダルウッドまではおよそ10日間ほどのずれがあります。
ギターのりトップ。パーフリング、バインディングが付きました。


投稿日時: 2021年01月12日 | コメント(0)
Posted on 1月 09, 2021
コアネックの色は写真ですとかなり黒く写ってしまいますが実際はもう少し明るいです。


投稿日時: 2021年01月09日 | コメント(0)