ジョイント部の調整が終わったので外した部分をネックに戻しました。
14フレット以下の部分は前と角度が違っていますので薄い3角形のシムをいれないとフィンガーボード上面が一直線になりません。そこでシムを作って接着です。
その間ボディはトップを研磨した後、サイド部の細かい部分の研磨色合わせです。





Posted on 4月 28, 2021
ジョイント部の調整が終わったので外した部分をネックに戻しました。
14フレット以下の部分は前と角度が違っていますので薄い3角形のシムをいれないとフィンガーボード上面が一直線になりません。そこでシムを作って接着です。
その間ボディはトップを研磨した後、サイド部の細かい部分の研磨色合わせです。




投稿日時: 2021年04月28日 | コメント(0)
Posted on 4月 27, 2021
もうちょいです、テイルの広い方にシムを接着。これでなんとか行けそうです!
気分転換に後の工程のブリッジ位置確認、いずれ塗装に入る時にマスキングが必要になります。
今日は1日殆んどネックジョイント調整で日が暮れました。


投稿日時: 2021年04月27日 | コメント(0)
Posted on 4月 26, 2021
ギターネックのヒール部にはシムを貼り付け微調整が続きます。
ウクレレネックはヘッドを整形。すべてボディと同じ材のマッチング ヘッドです。上からピスタチオ、オルミゴ、縞栃、マンゴーです。


投稿日時: 2021年04月26日 | コメント(0)
Posted on 4月 24, 2021
一発勝負のネックヒール部角度調整ルーターの術、しっかり成功です。
脇の塗装が少し飛びましたがこれは想定範囲内、全く問題ありません。
それで脇を慎重に削ってボディのポケットと寸法合わせ、これもうまくいきました。このままでは古い部分が少々狭いですからシムをテイルの両脇に接着します。



投稿日時: 2021年04月24日 | コメント(0)
Posted on 4月 23, 2021
ギターのヒール部の角度修正いよいよ本番です。使いうのはいつものジグですが通常の角材と違って整形済のヴィンテージ物ですので慎重に念には念を入れて臨みます。
ウクレレネックはヒール部にジョイントを付けてヘッドに耳を貼る準備です。


投稿日時: 2021年04月23日 | コメント(0)