ウクレレのナット脇ラッカー盛りはもう少し。ギターの研磨は1200番手まで来ました。
サイドのココボロの美しい木目がはっきりわかるようになりましたのでご披露です。
このココボロ材今やハカランダ、ホンジュラスマホガニーと同様アメリカから外へへ出してくれなくなってしまい大変な貴重材になっています。


ウクレレのナット脇ラッカー盛りはもう少し。ギターの研磨は1200番手まで来ました。
サイドのココボロの美しい木目がはっきりわかるようになりましたのでご披露です。
このココボロ材今やハカランダ、ホンジュラスマホガニーと同様アメリカから外へへ出してくれなくなってしまい大変な貴重材になっています。

投稿日時: 2026年09月04日 | コメント(0)
もう少しです、ラベルを貼り、ペグも付けました。すぐにも弦を張りたいところですが
サウンドホール近辺にほんの少し気になるところが見るかってタッチアップをしましたので
落ちつくまでそしてナット脇のラッカー盛りももう少し必要なので、弦張りは我慢です。
ギターは全体を600番手で研磨終了です。



投稿日時: 2026年09月03日 | コメント(0)
サドルスロットを開けて仕込みます。音程を正確にするため分割しています。
ギターはピックガード部分の再塗装が済んで乾燥しましたので研磨開始!



投稿日時: 2026年09月02日 | コメント(0)
フレットの水平出し、研磨が終わりました。レモンオイルを塗っておきます、マダガスカル ローズウッドの
奇麗な木目が引き立ちます。そしてブリッジの制作です、こちらも杢が入っています。


投稿日時: 2026年08月31日 | コメント(0)