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Progress

Posted on 10月 01, 2022

マダガスカル バック接着

変形サイズの材の接着は工夫が必要です!

投稿日時: 2022年10月01日 | コメント(0)

Posted on 9月 30, 2022

バック材接着

トップの2枚の接着が終わりましたので今度はバックの番。スプルースとは硬さが違いますので根気強く行います。写真はハカランダですがマダガスカルの平面出しも終わりました。

サンディング バーの両端にまだ削りカスが付いていいません、これが全体に付くと平面出しの先が見えます。ひたすらゴシゴシです。
そして接着!

投稿日時: 2022年09月30日 | コメント(0)

Posted on 9月 29, 2022

トップ貼り合わせ

まずは00タイプのアディロンダック スプルースから。接着面の平面出し。

道具を入念に手入れしてから作業です。そして貼り合わせ。

投稿日時: 2022年09月29日 | コメント(0)

Posted on 9月 28, 2022

ボディ材削り

トップのスプルース、サイドとバックのローズウッドを所定の薄さに削り終えました。

OM用のサイド、バックです。色の違いはライトのせいです。綺麗な木目です。


こんなに濃い色のハカランダ、今では入手は難しいと思います。
こちらも物凄く魅力的な木目です。

投稿日時: 2022年09月28日 | コメント(0)

Posted on 9月 27, 2022

材を薄くします。

ボディ材と構造材を削ります。

OMギターのマダガスカル ローズウッドとジャーマン スプルース


OOタイプのハカランダ、20年前はまだこんな綺麗な長方形で売られていました。
そしてまた貴重なアディロンダック スプルース。
薄くしたジャーマンとアディロン。後で塗装すると色の違いがはっきりとします。
ライナーストリップ材も作ります。マホガニー材は先日ストック棚を整理した際に出てきた目の詰まった年代物。構造材でも音には影響します。

投稿日時: 2022年09月27日 | コメント(0)