サドルを仕上げてブリッジピン・ホール仕上げ。当工房では弦のボール・エンドをしっかりブリッジの下へ持って行ってピンが抜けても関係なく止まるように仕上げています。
そのためブリッジの溝切がなかなか大変です。


そして仮弦(ミディアム ゲージ)張り。
1台前のハカランダギターが清烈な響きであったのに対しこちらは豪快そのもの。ハードメイプルボディにハードメイプルネックという組み合わせで、ヒロ アリタモデル
久々の復活です。あとは弦高とピッチ調整。こちらもちょっと手間が掛かりそうです。
Posted on 6月 25, 2020
サドルを仕上げてブリッジピン・ホール仕上げ。当工房では弦のボール・エンドをしっかりブリッジの下へ持って行ってピンが抜けても関係なく止まるように仕上げています。
そのためブリッジの溝切がなかなか大変です。


そして仮弦(ミディアム ゲージ)張り。
1台前のハカランダギターが清烈な響きであったのに対しこちらは豪快そのもの。ハードメイプルボディにハードメイプルネックという組み合わせで、ヒロ アリタモデル
久々の復活です。あとは弦高とピッチ調整。こちらもちょっと手間が掛かりそうです。
投稿日時: 2020年06月25日(木) 8:39 AM | 投稿者: 夢弦堂 |